信仰の先輩 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 08, 2024 朝食に3階の個室から1階の食堂に降りるとき、時折通り道のシスター○○の部屋をノックする。机の前にいることもあれば、まだベッドの中のこともある。「朝ごはんよ、行きましょう」というと、「朝か夜かわからない」という。こんな状態になったら、私なら絶望するだろう。でも、この人が「イエズスさまがここまで連れてきてくださったのだから、これからも守ってくださるに違いない」というのを聞いたことがある。その信仰に教えられる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ